材料
蓮根
玉ねぎ
タコのお刺身
カレー粉
濃縮めんつゆ
醤油
塩
献立
レンコンとタコのカレー炒め
揚げない茄子南蛮
かぼちゃのごま煮(4毒抜き以前の動画)
*甘みを控えてください。
えのき茸と子持ちカレイの卵の煮物
手作りめんつゆ
「まごはやさしい」に照らし合わせると
ま= 豆類 なし
ご= ごま ごま煮
わ= わかめ など海藻なし
や= 野菜たっぷり
さ= 小魚類 たこ
し= しいたけなど 榎茸
い= 芋類 なし
「まごはやさしい」
1日の中でこれらの言葉に当てはまる素材を食べていると、栄養的に大体良いと言われています
私は2、 3日の献立の中で食べられたら良いかと思っています
笑顔のエプロンチャンネルについて
心と体と魂を整える料理と調理法をご提案中
藤沢市を中心に子供たちが健全に育っていくことを願って、子育て中のお母さんを中心に料理教室を35年展開してきました。
ベースになっている料理の考え方
①母親 ②祖母 ③倉島料理学校(羽仁もと子系列) ④東城百合子先生
⑤真弓 貞夫先生 ⑥吉野敏明先生
これから取り入れていきたい料理の考え方
霊性を高めるご飯
森井啓二先生 光田秀先生
このチャンネルでは、4毒を抜くことも 取り入れていきます
特に小麦粉、油に関しては100% ゼロ
甘いもの、乳製品は私が30数年料理教室をやる中で少なくするようにと言う提唱をしてます。
私自身もこの2つによる体への影響は受けてないと思っています。
甘みと乳製品に関しては極力少なくしましょうと提案をしていきます。
食事は健康面だけではなく 喜びによってほっとする部分もあると思いますから
その範囲内ではかぼちゃ、サツマイモ、果物など利用します。
100%よしりん先生の考えに則った料理ではないと言うことをご承知くださるととても助かります。
主婦として家庭生活を営んでいく上で大切に心がけている事は判断基準 をどこに置くかです。
「これは自然に近いか、遠いか」 という物差しです。
食べ物は 季節に沿ったもの、添加物のないもの、体に良いものを積極的にとり入れ、 輸入食品、 消化吸収に自分の大切な内臓を使ったとしても体に何の益にもならないものは取らないようにしています。
日本の四季を大切にし、季節に合った食材をと心がけています。
冬の食材は体を温めてくれますし、夏の食材は体を冷やしてくれます。その季節、その季節に合った身体を作ってくれていますから、季節感を大切にしています。
日本人が日本人として食べるべきものがある、昔から伝えつ作られてきた大切な料理を伝えて行きます。
日本人としての霊性を高められるしょくにつながるようなレシピ提案をさせていただきます。
長年の台所経験者として提案できる料理を工夫します。
皆様の台所で定番としてご利用いただけたらとても 幸せです
#小麦粉、植物油、乳製品、甘味不使用
#4毒抜き料理
#日本料理
#お袋の味
#食文化を大切に
#霊性を高める食事
#東城百合子先生
#森井啓二先生






3 Comments
もう、寝てないといけない時間帯なのに。
ついつい見てしまいます。
蓮根、豚肉有ります。
かれーこも。
多分つくります。
作ってみたいと数日前にレンコンを買い今レンコンを処理しました。
朝イチでスーパーに行ってタコを買うつもりなのですが、材料と調味料の分量がわからないので不安です。
私にとって目分量というものが分かりません。
一度も食した事がないので—。
大体で構いませんので教えて頂けませんか?
★濃縮麺つゆはそのまま使いますか?
それとも薄めたものを使うのでしょうか?
料理が苦手で基本的な事がわかりません。
素敵な方、穏やかな、優しそうな。料理も有り難いですが、いい方なのが、すごく、わかります。